忍者ブログ

風の呟き

読んだ本、マンガの感想など。ネタバレあり。コメント、TB歓迎。

[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8

[PR]

2017/07/23 (Sun)

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

DARKER THAN BLACK 漆黒の花 1

2010/01/27 (Wed)

icon icon










DARKER THAN BLACK 漆黒の花 icon
岩原裕二/著 BONES・岡村天斎/原作
ヤングガンガンコミックス 
スクエア・エニックス/出版







トーキョーエクスプロージョンから数週間後――
警視庁公安部の霧原未咲は、契約者によると思われる事件に遭遇する。
いつもの契約者事件かと思われたが、事件は思わぬ展開を見せる。
ちらつくBK201の影が、未咲を混乱させる。
一方黒は、アンバーの残したメモを元に、ハーヴェストという契約者を追っていた――。

アニメ「DARKER THAN BLACK 黒の契約者」のキャラクター原案者が描く漫画版。
ストーリーは黒の契約者エンディングから数週間後、2期流星の双子の間に設定されています(2期につながるとは明言されてないけれど;)。
カッコいいアクションシーンなど、初見でも楽しめる内容になっていると思いますが、やはり黒の契約者視聴後の方がいいかと。
特にアンバー関係は説明がほぼないので、よくわからないかもしれません。
また、視聴後だと黒と銀の関係にときめけます!

アニメ視聴者にこそ勧めたい作品。

角川版?・・・ナニソレ?










拍手

PR

秋田禎信BOX

2010/01/24 (Sun)

icon icon

秋田禎信BOX icon
秋田禎信/著
TOブックス/出版


公式紹介ページ
http://www.tobooks.jp/akitabox/

魔術士オーフェン、エンジェル・ハウリングなどで有名な秋田禎信さんの未発表作品集。
少々高価ですが、オーフェン、もしくはエンジェル・ハウリングファンなら買って損はしないと思います。
文庫未収録分はもちろん、BOX用の書下ろしもあり、充実の内容です。
オーフェンその後が知りたいかたは是非!

完全受注生産となっていますが、ネットショップなどでは今からでも手に入る模様(2010年1月現在)。
かくいう私も予約なしで手に入れました。

拍手

BLACK LAGOON 09

2009/12/09 (Wed)

BLACK LAGOON 09 icon








BLACK LAGOON 09 icon
広江礼威/著
サンデーGX 小学館/出版










ロベルタと共に帰るため、ロアナプラにやってきたガルシアとファビオラ。
ラグーン商会の助力を得、ロベルタまであと一歩のところまで近づいたガルシアだったが――。
#65 El Baile de la muerte PT.22~#76 El Baile de la muerte PT.33を収録。

この巻でこの編は終了のようです。
ロベルタやガルシア、ファビオラなど南米組には一応の決着がつきますが(むしろ南米コンビだけならラブロマンスやってる)、ロアナプラ全体としてはまだくすぶったまま、といった感じ。
CIAとして動いたエダなどの動向も気になりますし、垣間見られたバラライカや張の過去、疑惑の出てきたダッチの過去など、気になることがまだまだあります。
また、ロックの変化も顕著になってきました。まあ、ラストでまた中途半端になってしまってはいますが、彼がこの先どうなってしまうのかも気になる点です。案外簡単に死んでしまうような気もしますが;

もっとも、この巻の一番の目玉はメイドことロベルタの大暴れ。
それはこのセリフに集約されていると言っても過言ではないでしょう。
――「奴は、マスケットで俺たちを狩りに来た!」

ラストとしては少し後味が悪い感じではありますが、綺麗にまとめられていて、なかなかいいです。
次はどんな話になるんでしょうか・・・。非雑誌購読者としては次の巻の発売が待ち遠しいです。

拍手

神曲奏界ポリフォニカ アドヴェント・ブラック

2009/12/06 (Sun)

icon
神曲奏界ポリフォニカ アドヴェント・ブラック icon
大迫純一/著 BUNBUN/イラスト
GA文庫 ソフトバンククリエイティブ/出版


黒のポリフォニカ第13弾。
マチア・マティアの演奏は神曲ではないという嫌疑がかかり、再度試験を受けることになったマティア。
操作権限を剥奪された2人の周りで、親しい人が襲われる事件が発生。
独自にそれを追う二人。その真実は、あの飛行機事故にあった――。

マティアとマナガの謎、解決編。かなり衝撃です。ネタバレになるので続きからどうぞ。

拍手

DARKER THAN BLACK 黒の契約者 Blu-ray BOX

2009/10/12 (Mon)


DARKER THAN BLACK 黒の契約者 Blu-ray BOX icon
東京とブラジルに突如現れた不可思議な空間、地獄門(ヘルズ・ゲート)・天国門(ヘヴンズ・ゲート)。それと同時に現れた、特殊な能力を持った契約者達。ゲートの情報をめぐり、各国が暗躍を続ける世界での、契約者たちの戦いを描く。
2007年にTBS・MBSで放送された同名のアニメのBlu-ray BOX版。
岡村天斎/監督 BONES/制作
全25話+テレビ未放送の第26話を収録。
・・・といってもMBSでは第26話も最近放送されたんですが。
現在2期「DARKER THAN BLACK 流星の双子」が放送中ですので、復習も兼ねておすすめ。
黒の契約者 公式サイト
 Blu-ray BOX 紹介ページ
流星の双子 公式サイト

拍手

邪魅の雫

2009/08/17 (Mon)

icon

邪魅の雫 icon
京極夏彦/著
講談社/出版

百鬼夜行シリーズ第9弾。文庫版。
江戸川、大礒で発見された毒殺死体。片方の事件にかかわってしまった小松川署に勤務する青木は、独自の調査を開始する。この2つの事件に関係はあるのか。
捜査を進めるうちに、事件は思いがけない方向へ。

毎回とんでもないページ数で有名な京極夏彦さんの小説。今回も約1300ページの大ボリュームです。
エッセンスとして加えられている、石井部隊や帝銀事件なども不気味さに一役買っています。
ただ、少し人物が入り組んでいるので、全体像を把握するのが難しいかも。
このように本編の濃厚さはいまさら語ることでもない程ですが、いつも豪華な解説も見逃せません。
今回は「戯言シリーズ」などで有名な西尾維新さん。独自の解釈による京極観は見逃せません。

拍手

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 1

2009/08/16 (Sun)

icon








ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 1 icon
環望/漫画
MFコミックス メディアファクトリー/出版











普通の高校生活を送っていたアキラの前に現れたヴァンパイアの女王たる少女・ミナ・ツェペシュ。
古の契約に従って彼女の従者となったアキラは、彼女の周りに巻き起こる騒乱に巻き込まれていく――。

アニメ化決定。
基本的にはミナ姫とアキラの関係にによによする漫画ですが、バンドで起こる様々な事件などが絡み、シリアスな展開。アクションあり、ラブありで、なかなか盛りだくさんです。
吸血鬼ものですので、多少のエログロは御愛嬌。というかそこが見どころでしょう。
ただ、エロは少し強調されていますので、無理な人には無理かも。裸とか普通です。
というか、これをアニメ化って、大丈夫なんだろうか。まあ、いろいろ修正はいるでしょうが、今から少し不安。
エログロ以外でも、陰謀めぐらしてる周囲なんかもいい感じです。

拍手

月光のカルネヴァーレ 2

2009/08/15 (Sat)

 icon

月光のカルネヴァーレ 2 icon
隅田かずあさ/漫画 下倉バイオ/脚本 ニトロプラス/原作
RED COMICS 秋田書店/出版

アンナのシリンダを治すために銀貨の人形から手に入れたシリンダを使用し、アンナは見事治るが、彼女はすっかり変わってしまって・・。
漫画オリジナルストーリで描く月光のカルネヴァーレ完結編。

とりあえず一言。やりすぎ。
成人向けでない商業漫画のぎりぎりをいってます。好きだからいいですが。
アンナとロメオはもちろんですが、ぺルラが;程よく崩壊。そこも含めて楽しめる方向けですね、これ。
原作ストーリーを知らない身としては楽しめる内容でした。ラストバトルは燃える展開ですし。
ただ、ピウスの扱いが;
まあ、アンナとロメオをメインにしたら、あのあっけなさは仕方がないのかもしれませんが。

拍手

Vassalord. 3

2009/08/14 (Fri)



Vassalord. 3 icon
黒乃奈々絵/漫画
BLADE COMICS AVSRUS Mag GARDEN/出版


第7章~第12章収録。
ハロルドを保護したチャーリーだが、レイフロに避けられていることに悩んでいた。
一方レイフロは招かれざる客を迎えていた。
その後、チャーリーとレイフロの関係は完全に回復しないまま、チャーリーはヴァッサロードの調査に乗り出すが・・・。

2巻から名前だけ出ていたバリーが本格的に登場。レイフロを見事に転がしてくれます。
いつも通りの女性向け描写のオンパレードですが、今回は特に過激。バリーとレイフロのシーンはグロ込みなので苦手の方には少し辛い展開ですが;
またラスト、チャーリーとレイフロのシーンは最高の出来。かなりときめきます。もうこれ、完全BL方面で出した方がいいんじゃないかと思うぐらい。
こういった萌シーンだけではなく、ストーリーの方も大きく進み、レイフロの過去やヴァッサロードについても少し触れられています。これからの展開が気になる終わり方なので、続きがとても楽しみです。
しかしいつ続きは出るのやら・・・。

拍手

FINAL FANTASY 7 ADVENT CHILDREN COMPLETE

2009/08/13 (Thu)



FINAL FANTASY 7 ADVENT CHILDREN COMPLETE icon
Blu-ray Disc
スクエア・エニックス/メーカー


DVDで発売された「ファイナルファンタジー7 アドベント・チルドレン」に追加映像と新作アニメを追加し、高画質化したもの。
話の流れに大きな変更はないものの、追加シーンがなかなかいい感じ。というか、初めからそれを入れておいてほしかった。
追加映像は主にデンゼル関係、新羅関係とザックス&エアリス。特にザックス関係はPSPで発売されたクライシス・コアをプレイしているともう涙もの。
だからなぜ初めから・・・、と。
映像特典で目玉なのは「On the Way to a Smile EPISODE DENZEL FINAL FANTASY VII」。
メインはデンゼルで、メテオ落下あたりからAC直前までの回想もの。公式サイトに掲載されていた(後にOn the Way to a Smile FINAL FANTASY 7 iconに収録のデンゼル編)のアニメ化です。前篇にわたってデンゼルの語りで進んでいきますが、別にアクションがあるわけでなし、映像化の意味があったのか、という感じ。これは小説のままでよかったと思いますが。
むしろ映像特典としていいのはFF7のコンピレーションシリーズのダイジェストである「REMINISCENCE of FFVII COMPILATION」の方。結構長いですが、うまくまとまっていて好感触。
DVD版をを持っているのであれば、よほどのファンでなければ買う必要はないかと。まあ、追加映像はいいんですが・・・。
気分的には通常版のゲームを買ったけど、インターナショナル版のゲームも買う感じ。内容は基本的に一緒なので・・・。

FF13の体験版付ver.は初回販売のみなので、現在手に入れたい場合は中古販売ぐらいしかないかと。売れ残っているのはあまりなさそう。

拍手

DEVIL MAY CRY 4 Deadly Fortune 2

2009/08/12 (Wed)



DEVIL MAY CRY 4 Deadly Fortune 2 icon
カプコン/原作 森橋ビンゴ/著 THORES柴本/イラスト 安井健太郎/小説ストーリー協力
角川スニーカー文庫 角川書店/出版

フォルトゥナに現れた神に吸収されてしまったネロを救うため、最強のデビルハンター・ダンテは行動を開始する。まずは地獄門。それを支える魔具を回収しに、彼は歩みを進めた。

前巻の続き、後編に当たる物語です。今回はダンテメイン。基本的なストーリーはゲームに沿って進みますが、今回はゲームでは描かれなかった裏側、つまりレディやトリッシュの活躍や、ダンテやネロの当時の心境などが描かれています。
特にレディは大出世。ゲーム本編では初めと最後にしか出てこない影の薄さですが、この小説版では大活躍です。彼女のデビルハンターとしての活動なども垣間見れて、レディファンにはたまらない仕様。
あと、少しだけですがゲーム後のことも書かれています。ネロとキリエのその後が気になる方もどうぞ。
しかし、最大の見どころはそこではなく・・・あとがきです。
あとがきにはゲーム本編の裏話が満載でございます。ネロの技名の由来など、とても興味深い内容です。
DMCファンなら買って損はないかと。

しかし結局ネロの親は分からずじまい。まあ、におわせてはあったけど・・・。

拍手

神曲奏界ポリフォニカ プロミスト・ブラック

2009/08/11 (Tue)



神曲奏界ポリフォニカ プロミスト・ブラック icon
大迫純一/著 BUNBUN/イラスト
GA文庫 ソフトバンククリエイティブ/出版


マティアとマナガの出会いを描く、黒のポリフォニカ第12弾。
父を亡くし、母を亡くし、そんな彼女の乗った飛行機は墜落し、彼女はすべてを失った。
再び目覚めた病室で、彼女はただこう思う。私は、まだ死んでいないから生きている。ただ、それだけ・・・。
そんな凍えきった彼女の心を、彼、マナガはいやすことができるのか。

過去解明編は完結しませんでした。
今回の内容はキネマティックノベルに収録されていたマティアとマナガの出会いの物語。
まあ、2人の過去を解明する上で外せない内容だとは思うのですが・・・完全解決を期待していただけに、ちょっと残念です。
内容自体はキネマティックノベル版とほぼ同一ですが、描写の追加と一部シーンの加筆があるようです。期待していただけに、このがっかり感は・・・いかんともしがたいですが。
キネマティックノベル版を読んだことがない方には、是非お勧め。
次こそは過去解明編完結!

続きに勝手にネタバレ考察。

拍手

神曲奏界ポリフォニカ ダン・サリエルとイドラの魔術師

2009/08/10 (Mon)










神曲奏界ポリフォニカ ダン・サリエルとイドラの魔術師 icon
あざの耕平/著 カズアキ/イラスト
GA文庫 ソフトバンククリエイティブ/出版











ぱれっとから派生した、ダン・サリエルシリーズ第2弾。
全4話の短編を収録。
・ダン・サリエルと七つの仕事
無理なスケジュールで組まれた仕事に四苦八苦する面々の話。
ただのドタバタものではなく、自分の音楽に思い悩むサリエルがいたり、こっそりシリアス。
でもしっかり落としてくれるので安心感があります。
・ダン・サリエルと日溜まりの決闘
神曲公社のマギーに強制されて、しぶしぶ神曲楽士としての仕事を受けたサリエル。
その内容は近所の公園に出没した猛獣の対峙。いやいや現場に向かったサリエルの前に現れた、猛獣は――。
公園って、ポカポカしていて気持ちがいいですよね。でも、公園に虎がいたらさすがにビビります。たとえそれが本物の虎ではなくて、精霊だとしても。コジとサリエルの不毛な戦いが秀逸。
・ダン・サリエルとイドラの魔術師
天才的なプロデューサーハセ・シャルマの手腕によって新人賞を受賞したアサナミ・リジア。アマディアの友人でもある彼女は、自身の音楽を演奏したいといい、プロダクションを飛び出した。そして彼女はアマディアを通してサリエルと出合い、ライブハウスでの演奏権を取り付けるが・・・・・・。
天才って何なのでしょう。才能って何なのでしょう。そんなことに一歩踏み込んだシリアス目の話。
できる人は、残酷だ。
・キーラ・アマディアのささやかな一歩
サリエルとハセ・シャルマの間にただならぬ関係を見たアマディアは2人の関係に探りを入れるが――。
イドラの魔術師で登場したハセ・シャルマとサリエルの関係に迫りながらも、アマディアとその友人アサナミ。リジアのいびつな関係にも踏み込んだ、シリアス目のお話。真剣に神曲に取り組むアマディアがけなげでいいです。

拍手

魍魎の匣 3

2009/08/09 (Sun)



魍魎の匣 3 icon
志水アキ/漫画 京極夏彦/原作
怪コミック 角川書店/出版

京極夏彦の同名小説のコミカライズ。5、6話を収録。
バラバラ殺人事件を追ううちに御筥様という不可解な宗教に行き当たる。
調べていくうちに明らかになる事実。そこには必ず「魍魎」の影が。

毎度2話なのに普通の漫画より分厚い魍魎です。今回はバラバラ殺人の犯人発覚まで。
分量的に次の巻で終了ですかね。
アニメ版とは違うキャラデザですが、個人的にはこちらのほうが好きです。雰囲気があっていい。
基本的に話の内容は原作と同じですので、ストーリーの新鮮味はなしです。原作を既読の方はストーリーを追っかける必要が特にないので、マンガ独特の雰囲気を楽しむといいと思います。演出もなかなかこっているのでそれだけでも一見の価値ありかと。また、文章では分かりにくかった場面なども完全再現されております。京極堂の妖怪解説も、図解付きでいい感じに仕上がっております。
原作をまだ読んでない方にもお勧め。京極夏彦っぽさにあふれたコミカライズなので入門編にどうぞ。・・・もちろん、1巻から。

拍手

封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ 5

2009/08/08 (Sat)



封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ 5 icon
霜島ケイ/著 也/イラスト
ルルル文庫 小学館/出版

『人喰い』を本当の目的に使う、との予告を受け、桐子たちは活動を開始する。
高尾山において行われる真術会の儀式を止めるため現場に急行した桐子たちは、そこで乙夜と対峙する

鵺子ドリシリーズ完結作品。
今まで不気味に暗躍していた乙夜が本格的に乗り出し、桐子とぶつかり合います。
鬼2人の活躍は少し抑えめで、桐子と志郎の活躍がメイン。といっても甘い感じでは全くないのですが。というか桐子がカッコよすぎ。
しかしそれに不満があるわけではなく、むしろ全体的にすっきりしていてよかったと思います。
特にラスト、桐子と乙夜のシーンはせつなくてとてもいい雰囲気です。

今後は未定ということですが、鬼2人をメインに書きたいとのこと。
ラブラブされても私は困るので(というか桐子がラブラブしている場面が思い浮かばない)、鬼2人の活躍、もっと読んでみたいです。

拍手

前のページ 次のページ

プロフィール

HN:
風香
性別:
女性
職業:
学生っぽいもの
趣味:
読書 ゲーム 映画鑑賞
自己紹介:
画像は近所のノラ猫。なかなかに人懐っこい奴。

ブログ内検索

各種販売サイト

セブンネットショッピング(旧セブンアンドワイ) ブックオフオンライン

バーコード



忍者ブログ [PR]
template by repe