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風の呟き

読んだ本、マンガの感想など。ネタバレあり。コメント、TB歓迎。

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2017/05/30 (Tue)

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スーパーロボット大戦OG DW Record of ATX 1

2008/09/15 (Mon)



スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ Record of ATX 1
八房龍之介/著
SRプロデュースチーム/原作 寺田貴信/監修
電撃コミックス メディアワークス/出版

原作はゲーム「スーパーロボット大戦OGs」およびアニメ「スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ」・・・といっても、私が知ってるのはアニメ版のみなんですが。
調べた情報によると、ゲームでは主人公の違う「リュウセイ編」と「キョウスケ編」があって、お互い絡み合いつつ進行するらしいです。で、アニメでは「リュウセイ編」をメインに、このマンガでは「キョウスケ編」が下地になっているようです。
スパロボはスーファミ版をちょっといじって放り出した人なので、あんまり詳しくないのですが、このマンガは面白いです!
八房さんといえば怪奇系の作品しか知らなかったので(宵闇幻燈草紙とか)、「この人こんなにメカが凄いのか!」と、かなり新しい発見をしました。出会わせてくれてありがとう!
多少画面が黒めかつセリフ量多いので、ちょっと見難いところもありますが、そんなの関係ねぇ!と言い切ってしまえるぐらいです。
しかしプロデューサーの寺田さん、「ゲームより面白い」なんて言っちゃっていいんだろうか。

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メモリアノイズの流転現象 3

2008/08/29 (Fri)



メモリアノイズの流転現象 3
秋吉風鈴/著 上遠野浩平/原作
BIRZ COMICS 幻冬舎/出版 

明彦が息を吹き返したころ、殺し屋は飴屋に出会い、過去を回想していた。一方早見は子供を千条に預け、20年前の事件の真実のカギを、ノイズを頼りに見つけ出し、それを伊佐に預けて去ってしまう。
それから数日後、伊佐は早見の頼みにより、千条と共に杜名賀家の前で20年前の真実を語りだす。
メモリアノイズ最終巻。

上遠野浩平の同名小説のコミカライズ。
予想通り最終巻でした。
最近のコミカライズといえばパラレルものが多い気がしますが、これは原作をそのままなぞってます。ちょっと原作をすっきりさせたぐらいの変化かと。
なので原作を既読の場合は目的が絵だけになってしまいます;でもファンだから買う。
個人的には原作の、何とも言えない独特のもやもや感が好きなので、ちょっと物足りない気もしますが、絵がきれいなので、まあ、いいかな、と。


それはそうと、もしかしてこのシリーズのコミカライズ、ここでおしまいですかね?
巻末にも出版社サイトにもないので・・・。
だとしたらちょっと残念です。

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魍魎の匣 2

2008/08/25 (Mon)



魍魎の匣 2
志水アキ/著 京極夏彦/原作
角川書店/出版

京極夏彦の同名小説のコミカライズ。第参話と四話を収録。
出版する小説の収録順を京極堂に相談しに行こうとしていた関口のもとに、カストリ記事編集者の鳥口が訪ねてくる。鳥口はバラバラ殺人事件と穢封じ御筥様という宗教団体の関連性を見出していた。
そこで2人は関口の提案で京極堂を訪ねることになる。
一方、木場は加菜子の誘拐事件に遭遇するが、一か月の謹慎を言い渡されて腐っていた。


収録話数はたった2話ですが、1話が長いので普通のコミックよりもかえって分厚いです。まだまだ導入部分なのに、これじゃあいつまでかかるやら;
今回は新キャラ登場しまくりです。そしてついに!薔薇十字探偵社登場です!(顔見せ程度ですが;)かなりいい感じですよ。というか耽美系?絵があるってすごいです。
京極堂の話も絵で解説が入るのでだいぶ分かりやすくなってるので小説で挫折した人に薦めたいです。

そういえば、魍魎の匣、アニメ化するらしいです。製作はマッドハウス、キャラデザインはCLAMPだそうです。
キャラデザ見ましたが・・・うん、すごく・・・CLAMPです。悪くはないけど、ちょっときれいすぎる気がします。

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ACE COMBAT ZERO THE BELKAN WAR

2008/08/12 (Tue)

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ACE COMBAT ZERO THE BELKAN WAR icon
PS2用ゲームソフト
ナムコ/販売会社
2006/03/23発売
リンク先:BOOK OFF ONLINE


1995年、経済難にあえぐ中、領地拡大路線を打ち出したベルカ公国は周辺国を侵略。ベルか戦争が始まる。
その最中、ベルカ周辺国の一つ、ウスティオ共和国は国土のほとんどをベルカに侵略されてしまう。
わずかに残った山岳地帯の辺境基地にも、進行の手がのびる中、基地防衛のため、戦闘機が発進する。

最近ではXbox360で6が出てましたがあえてZEROを。
簡単に言うと、戦闘機(爆撃機なんかもありますが)を飛ばして与えられたミッションをクリアするゲームです。
燃料やら何やらの面倒なところが適度に省かれているのでなかなか爽快なシューティングゲームです。おかげで、ちょっとリアリティにはかけますが。
グラフィックは結構いい出来です。ただ、地面の方はちょっとお粗末。まあ、実際飛ばしてみればそんなに気になりません。というか、そんなにのんびり飛んでられないです;
5をやった後だとちょっとミッションが単調な気がしますが(戦闘のバリエーションが対空か対地しかない;)、クリアするのはこっちの方が楽だし、さくさく進みます。ラストの地下くぐりはちょっと慣れが必要かもしれませんが;あと、画面がちょっと見やすくなってる気がします。
メインとも言える敵エースとの戦闘は戦闘前の演出や戦闘中の無線もあいまってかなりいい感じ。燃えます。
ストーリーは「円卓の鬼神」と呼ばれたエース(プレイヤー)の周辺人物(仲間や敵エース)へのインタビューという形で語られます。ドキュメンタリーのインタビューっぽい仕上がりで、登場人物が自分のことを語っていると思うと(エース=プレイヤーですから)、なかなかクるものがあります。ちなみに、主人公の顔グラ・声などは無いので、プレイヤーの方で妄想し放題。
ちなみに英語音声と日本語音声が楽しめます。日本語音声だと、結構有名な声優さんがいたりします。シブいオジサマスキーにはたまらないかと(オジサマ多いので)。
逆にかわいい女の子はほぼゼロです(女性パイロットがいないわけではないのですが)。

手軽に戦闘機飛ばしたい方はどうぞ!

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神曲奏界ポリフォニカ レオン・ザ・レザレクター

2008/08/09 (Sat)



神曲奏界ポリフォニカ レオン・ザ・レザレクター icon
大迫純一/著 忍青龍/イラスト
GA文庫 ソフトバンククリエイティブ/出版

「妹を助けてほしい」という依頼を受け、探偵であるレオンは行動を開始する。
調査を進めるうちに、神曲楽師の大量失踪事件が絡んでいることを突き止めるが――!?

黒ポリシリーズの第4巻「トライアングル・ブラック」で登場した精霊のレオンが主人公のスピンオフ作品です。
スピンオフ作品ですが、、マナガやマティアはほぼ登場しません。独立した話として読めます。
レオンの性格通り、ダイナミックに、色っぽい部分なんかもからめて話が展開しますが、黒のマティアのような探偵役(というか解説役?)がいないせいか、ちょっと荒っぽい感じもします。
ブラックのようなミステリ要素は期待しない方が賢明かと。
どちらかというと、レオンスキーのための作品かな?

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METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS

2008/08/03 (Sun)

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METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS(BEST版) icon
対応機種/PS3
ジャンル/タクティカル エスピオナージ アクション
発売元/KONAMI

スネーク、散る。
スネークの最後の戦いを描く、METAL GEAR SAGA完結編。

2008年6月12日発売のPS3用ゲームソフト。
言わずと知れたメタルギアシリーズの最新作にして完結編です。
完結編にふさわしく、今まで張られた数々の伏線が回収されていきます。
全編にわたってどこか悲愴感漂う雰囲気ですが、シリーズ恒例のネタも盛りだくさんです。
ストーリーもそうですが、PS3になってグレードアップした映像美も見どころの一つです。
また、アクションゲームとしてもなかなかです。
今までの作品から操作方法が一新され、なれない頃はやりづらいかもしれませんが、慣れてしまえばより快適です。アクションの種類も武器も増え、すべての面でグレードアップしてます。
難易度の方も簡単なものもあるので、初心者も安心ですね。
また、本編とは別にオンライン専用の「METAL GEAR ONLINE」のスターターパックが収録されています。
こちらのボリュームもすごいです。しかも基本プレイ無料!

残念な点は、ロード時間が長いこと、合間合間にロードが入ることですかね。これがなければだいぶ快適なのですが。
あと、心なしか無線が少なかったような?
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ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ

2008/07/26 (Sat)



ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ icon
虚淵玄/著 広江礼威/原作
ガガガ文庫 小学館/出版
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ロックとレヴィが日本を訪れる少し前――。
ラグーン商会はおかしな客を乗せていた。陽気なラッパー風の男に時代錯誤も甚だしいデカチチ海賊、極め付きは不気味なジャンキー。
それだけでも憂鬱なのに、依頼で襲った船は三合会の張の船って、どういうことだ!
虚淵玄による、ブラック・ラグーンノベライズ、ついに登場!

小学館はやってくれたよ!やりすぎだよもっとやれ!!
最近では「Fate/Zero」なんかで有名な虚淵玄さんによるブラック・ラグーンノベライズです。
ニトロプラスで「ファントム」とか書いてる熱い方ですよ!すごいよ小学館。よくやった!
内容ももちろん最高です。というかこのコンビで最高にならないわけはない!
ラグーンの面々はもちろん、張、バラライカ、そして小説オリジナルキャラ達、みんな最高です。
ただ、ちょっと詰め込みすぎた感もありますが、まあ、このごったな感じもまたいいかな、と思えてしまうあたりが凄いですね。
とにかく読んで!話はそれからですよ!

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新曲奏界ポリフォニカ リライアンス・ブラック

2008/07/25 (Fri)



神曲奏界ポリフォニカ リライアンス・ブラック icon
大迫純一/著 BUNBUN/イラスト
GA文庫 ソフトバンククリエイティブ/出版

トルバス・インディーズ音楽祭前日、出演者の一人が会場で死体となって発見された。
死因から、単身楽団の漏電が疑われ、直前に単身楽団を整備した人物が容疑者に挙がる。
その人物とは、あのシェリカで――!
ブラックシリーズ、第8弾。

前回のメモワーズ・ブラックはインターバル的な感じだったので、やっと本編です。
マナガやマティアの活躍はもちろん、今回はキネマティック版やメモワーズ・ブラックで本格的に登場したシェリカがメインです。
その後のシェリカが描かれていて、シェリカファンにはたまらない1冊です。
また、マナガやマティアの謎をにおわせる部分もあり、今後どうなっていくのか、とても楽しみです。

個人的に思ったのですが、マティアって、黒の精霊化してませんか?

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BLACK LAGOON 8

2008/07/20 (Sun)



ブラック・ラグーン 8
広江礼威/著
サンデーGXコミックス 小学館/出版


ガルシア家のメイド、ロベルタは、彼女の主の復讐の為に再びロアナプラへとやってきた。
彼女の復讐相手はかの星条旗?
彼女をきっかけに、地獄の釜は更に煮えたぎる。
ロベルタ、星条旗、そしてロアナプラ。そのすべてが交じり合い、そして、「火蓋は切って落とされた」

#56 El Baile de la muerte PT.13~#64 PT.21を収録
ロベルタ編、ついにロアナプラで爆発です。
前半は駆け引きが多いですが、後半は銃撃の嵐!さまざまな勢力が混じりあって、ブラッド・バスを生成です。これは燃えずにいられない!!
銃撃戦ももちろんですが、張さんやエダの暗躍なんかも見どころかと。
いつになく入り組んでいるので、どういった風に着地するのか、とても楽しみです。

オビに「アニメ第3期制作決定」の文字が!!
詳しい時期は不明ですが、もう今から血肉沸き踊るってもんです!

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キューティクル探偵因幡 1

2008/07/12 (Sat)



キューティクル探偵因幡   1
もち/著
Gファンタジーコミックス スクウェア・エニックス/出版
 

イタリアンマフィア、ドン・ヴァレンティーノ逮捕のため、刑事荻野はかつての相棒、元秘密警察犬因幡の助力を請うため、探偵を営む彼の事務所を訪れる――。

オープニングと表紙はものすごくまじめっぽいですが、ギャグです。
すっごくバカです。
連載雑誌がGファンタジーなので、ちょっと女性向けな感じ(登場人物がほとんど男)だったりしますが、やばいシーンなんかはないし、軽く匂わす程度なので、大丈夫たと思います。
むしろ読んでください。テンポが良くて最高です。Gemeinschaftなんかが好きな人はさらにはまりそうです。
とにかくお勧め!

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METAL GEAR SOLID GUNS OF THE PATRIOTS

2008/06/29 (Sun)



メタルギアソリッド ガンズ・オブ・ザ・パトリオット
伊藤計劃/著 コナミデジタルエンタテインメント/原作

メタルギア・サーガ、完結。
戦争経済が世界経済を抱え、その戦争を担うPMCが世界の軍備を超え始めた世界。
伝説の傭兵ソリッド・スネークはリキッド決起の情報をつかむ。
スネークはリキッドを止めるため、再び、戦場へ。

コナミから発売中の同名ゲームのノベライズ。
ゲームはソリッド・スネーク視点で進行しますが、小説ではオタコンの視点で話が展開します。
ほぼ忠実にゲームのシナリオをなぞりながらも、オタコンの語りを交え、小説オリジナルの雰囲気が出ている気がします。また、作中にはMGS4を理解する上で必要な前作ゲーム(MG~MGS3)の簡単な解説なども盛り込まれていて、初めてメタルギアに触れた人にも、比較的やさしい作りになっています。
個人的にはゲームプレイ後に読むことをお勧めしたいのですが(情景などが分かりやすいので)、「ゲームはちょっと・・・」という方にもお勧めです。

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METAL GEAR SOLID

2008/06/21 (Sat)



メタルギアソリッド
レイモンド・ベンソン/著 富永和子/訳
角川文庫 角川書店/出版
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米特殊部隊FOXHOUNDがアラスカのシャドー・モセス島で決起。
人質と、核弾頭を盾に、ビッグボスの遺体を要求した。
事態を重くみた政府は、アラスカで隠遁生活中だったソリッド・スネークを緊急出動させ、事態の収拾を図る。
単身シャドー・モセス島に潜入したスネークが見たものとは…?

PSゲーム、メタルギアソリッドのノベライズ。
一部オリジナルシーンも出てきますが、基本的にはゲームのシナリオをなぞっています。
ただし、ゲームにちりばめられた数々のネタなどは当然ながらカットされているので、あくまでストーリーをなぞるためのもの、といったところでしょうか。
本編やってないけどストーリが知りたい人にはお勧めです。たぶんバンドデシネよりも分かりやすいかと。

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月光のカルネヴァーレ 1

2008/06/15 (Sun)



月光のカルネヴァーレ   1
下倉バイオ/脚本 隅田かずあさ/マンガ ニトロプラス/原作
チャンピオンREDコミックス 秋田書店/出版

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オルゴールの音色に乗せて。
踊れよ人形。踊れよ狼。
くるくると回る シリンダのように。

PCゲーム会社ニトロプラスの同名ゲームの漫画化です。
ガガガ文庫(小学館)の方ではノベライズしてますが、関係はない模様。
というかゲーム本編とも違う?
ゲームやってないので詳しくは知りませんが、おそらくマンガオリジナルのようです。
・・・って、作品紹介にゲーム本編とは異なるって書いてありましたよ;
ゲーム本編はR18なので注意。
マンガはR18ではありませんが、十分エロイですよ~w
冒頭いきなりロメオが自動機械人形(オートマタ)に襲われている男を助ける所から始まります。
で、なんとその男は吸血鬼!
・・・狙い撃ちですか?
個人的には大好きですが、アンナ以外ののヒロインキャラ(銀貨-アルジェント-の人形たちは出てきますが)は出番なしのようなので、そこは好みが分かれるかと。
あと、オルマ・ロッサが壊滅している模様;
絵もかなりエロイしきれいだし、コミック化としては結構いいかと。

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CSI:マイアミ カルトの狂気

2008/06/06 (Fri)



CSI:マイアミ カルトの狂気
ドン・コルテス/著 鎌田三平/訳
角川文庫 角川書店/出版


ドラマCSI:Miamiシリーズノベライズ。 小説オリジナルストーリー。
菜食レストランで発見された従業員の死体。ただの落雷事故かと思われたが、調査を進めるうちに殺人の可能性が出てきた。
それだけでなく、被害者が所属していたグループの影も見え隠れする・・・。

話は小説オリジナルですが、違和感なくCSI:Miamiそのものです。
どっちかというとドラマをすでに観ている人向けでしょうか。
翻訳本の特性上、ちょっと硬い日本語が多いです(特にセリフは、少し違和感を感じることもあるかと)が、そのあたりに目をつぶれば、そこそこ面白いです。
んー・・・、でもやっぱりドラマの方がいいかな。

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ミトコンドリアが進化を決めた

2008/06/02 (Mon)



ミトコンドリアが進化を決めた
ニック・レーン/著 斎藤隆央/訳
みすず書房

ミトコンドリアは生物の進化にどのような影響をもたらしたのか。
生命の起源から40億年を語りきるたのしい科学書。

生物学の論文関係で読んだ本です。
専門書っぽくない本で、章立ても細かくて読みやすいです。
読み物としてなかなか面白いので、ミトコンドリアとか生命の神秘とかに興味がある方はぜひ。

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プロフィール

HN:
風香
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職業:
学生っぽいもの
趣味:
読書 ゲーム 映画鑑賞
自己紹介:
画像は近所のノラ猫。なかなかに人懐っこい奴。

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